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2010年6月21日 (月)

見え方(24)、電波(その1)

ラジオを聞いている。贔屓の番組が幾つか有る。休日はラジオを聞きながらちょっと出掛ける。時に受信状態が悪くなる、同じ局でも地方に因って周波数が変わる。当たり前の事の様でもあるし、そうでない様でもある。鉄道が狭隘な所に差し掛かると、ラジオが聞こえない。こんな時、電波が弱い、来ていない、と言う事に気付く。街中でも何かの設備があるところで、ラジオが殆ど聞こえなくなることは頻繁だ。

携帯電話を色々なところで送受信する人は、ココは電波が弱いとか、全然駄目だと感じることが有ると思う。

衛星放送に関する雑談が耳に入ってきたことが有った。誰かが『東京では方向としては大体アンテナを富士山の方向へ向けて設置しているね』と言うことに反応した1人が、『電波はあのドーム(どのドームだろう?) から発信されて居るんだあ!』最近結構ビックリランクが高い話。富士山のドームから発信されていたら、衛星() 放送に成らないと思うがなあ。

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